ファイル名:0000000_1_0425647502802.doc 更新日時:2016/02/12 15:26:00 印刷日時:16/02/12 15:28
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0425647502802.doc 更新日時:2010/02/10 9:47:00 印刷日時:16/02/12 15:28
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の30の2に規定する開示用
電子情報処理組織。E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し
出力 印刷したもの あります。
2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 尾に
綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_0425647502802.doc 更新日時:2016/02/12 15:28:00 印刷日時:16/02/12 15:28
目 次
頁
表紙 ………1
第一部 企業情報 ………2
第1 企業の概況 ………2
1 主要な経営指標等の推移 ………2
2 事業の内容 ………2
第2 事業の状況 ………3
1 事業等のリスク ………3
2 経営上の重要な契約等 ………3
3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………3
第3 提出会社の状況 ………
1 株式等の状況 ………
2 役員の状況 ………7
第4 経理の状況 ………8
1 四半期連結財務諸表 ………
2 その他 ………1】
第二部 提出会社の保証会社等の情報 ………18
四半期レビュー報告書
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成28 2月10日
四半期会計期間 第【3期第3四半期。自の 成2】 10月1日の 至の 成2】 12月31日)
会社名 T ソフトウ アエンジニアリング株式会社
英訳名 T)( 8OFTWA7E ENGINEE7ING Inc.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 谷 上 俊 二
本店の所在の場所 東京都渋谷区代々木 丁目22番7号
電話番号 03―【】30―8111。代表)
事務連絡者氏名 取締役管理本部長 岩 田 伸
最寄りの連絡場所 東京都渋谷区代々木 丁目22番7号
電話番号 03―【】30―8111。代表)
事務連絡者氏名 取締役管理本部長 岩 田 伸
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町2番1号)
の
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
1
主要な経営指標等の推移
の
の
。注) 1 当社は四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。
2 当社は第1四半期連結会計期間 四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、前第3四半期連結累計期 間及び前連結会計 度の経営指標等につい は記載し おりません。
3 売上高には、消費税等は含ま おりません。
4 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式 存在しないため記載し おりません。 の
回次
第【3期 第3四半期 連結累計期間
会計期間 自の 至の 成2】成2】 4月1日12月31日
売上高 。千円) 14,858,】91
経常利益 。千円) 1,05】,230
親会社株主に帰属する四半期純利益 。千円) 【32,052
四半期包括利益 。千円) 【29,138
純資産額 。千円) 】,80】,28】
総資産額 。千円) 11,320,283
1株当たり四半期純利益金額 。円) 104.95
潜在株式調整後
1株当たり四半期純利益金額 。円) -
自己資本比率 。%) 【9.0
の
回次
第【3期 第3四半期 連結会計期間
会計期間 自の 成2】 10月1日 至の 成2】 12月31日
1株当たり四半期純利益金額 。円) 38.21
第2
事業の状況
の
1
事業等のリスク
当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう
ち、投資者の 断に重要な影響 及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業 度の 価証券報告書に記載した
事業等のリスク につい の重要な変更はありません。
の なお、重要事象等は存在し おりません。
の
2
経営上の重要な契約等
当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
の
3
財政状態、経営成績及びキャッシュ
フローの状況の分析
当社は、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表 作成し いるため、前 同四半期との比較分析は行
おりません。
。1) 業績の状況
当第3四半期連結累計期間におけるわ 国の景気は、輸出 生産面に新興国経済の減速の影響 るもの
の、緩や な回復 続け おります。また、企業収益 明確な改善 続けるな 、設備投資は緩や な増加基調
にあり、情報システム投資は堅調に推移し おります。
このような環境のな 、当社は、 成25 4月 成28 3月における中期経営計画 Foち っしe NEXT
8TAGE のもと、 お客様 最も信頼さ るパートナー企業の実現 目指し、お客様の繁栄 の寄与に努め お
ります。また、お客様の経営課 に一緒に取り組 パートナー型ビジネス及びサービス提供型のソリューション型
ビジネスの提案力強化 重点施策とし 取り組 、事業の拡大 図 おります。
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は 14,858百万円、営業利益は 1,03】百万円、経常利益は
1,05】百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は 【32百万円となりました。
の
。2) 経営成績の分析
売上高
売上高の分 別の内訳は次のとおり あります。
<アプリ ーション開発分 。金融)>
アプリ ーション開発分 。金融)は、銀行業、クレジット業、保険業な の金融業向けに業務アプリ ーシ
ョン開発の提供 行 おります。当第3四半期連結累計期間は、銀行業や保険業な の金融業向けの大型シ
ステム開発案件 堅調に推移し おり、売上高は 8,824百万円となりました。
<アプリ ーション開発分 。法人)>
アプリ ーション開発分 。法人)は、製造業、エネル ー業、流通業、サービス業な の法人や公共向けに
業務アプリ ーション開発の提供 行 おります。当第3四半期連結累計期間は、製造業、エネル ー業向
けの開発案件等に取り組ん 結果、売上高は 2,425百万円となりました。
<ソリューション分 インフ ネットワーク >
ソリューション分 。インフ ネットワーク)は、ITインフ の環境設計、構築、運用支援、ネットワーク
製品開発、ネットワークインテグレーション等の提供 行 おります。当第3四半期連結累計期間は、通信
業向けや官庁向けのITインフ 構築案件等に取り組ん 結果、売上高は 2,503百万円となりました。
<ソリューション分 パッ ージ等 >
ソリューション分 。パッ ージ等)は、 Tちつsったちo 、 HAN)とT7判8っ 等のク ウ サービスやBI/)WH、
E7P/(72に関連するソリューションの提供 行 おります。当第3四半期連結累計期間は、 Tちつsったちo に関
連する案件やBI、E7Pに関連する案件等に取り組ん 結果、売上高は 1,10【百万円となりました。
。単位:百万円)
なお、第1四半期連結会計期間 売上高の分 別の計数集計区分 変更し おります。
また、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表 作成し いるため、前 同四半期との比較分析は行
おりません。
の
の
分
当第3四半期連結累計期間
金額 構成比
アプリ ーション開発分 。金融) 8,824 59.4財
アプリ ーション開発分 。法人) 2,425 1【.3財
ソリューション分 インフ ネットワーク 2,503 1【.9財
ソリューション分 パッ ージ等 1,10【 】.4財
合計 14,858 100.0財
。3) 財政状態の分析
流動資産
当第3四半期連結会計期間 の流動資産は 9,51】百万円となりました。
その主な内訳は、現金及び預金 5,334百万円、 取手形及び売掛金 2,891百万円、仕掛品 【【【百万円 あり
ます。
固定資産
当第3四半期連結会計期間 の固定資産は 1,802百万円となりました。
その主な内訳は、投資 価証券 1,031百万円、差入保証金 404百万円、 形固定資産 155百万円、無形固定
資産 128百万円 あります。
流動 債
当第3四半期連結会計期間 の流動 債は 3,308百万円となりました。
その主な内訳は、未払費用 911百万円、短期借入金 820百万円、買掛金 】】5百万円 あります。
固定 債
当第3四半期連結会計期間 の固定 債は 204百万円となりました。
その主な内訳は、長期未払費用 90百万円、資産除去債務 48百万円、長期未払金 32百万円 あります。
純資産
当第3四半期連結会計期間 の純資産は 】,80】百万円となりました。
その主な内訳は、利益剰余金 5,989百万円 あります。
。4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新た
に生 た課 はありません。
の
。5) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 3】百万円 あります。
なお、当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動に重要な変更はありません。
の
の
第3
提出会社の状況
の
1
株式等の状況
。1)の 株式の総数等
の 株式の総数
の
の
の 発行済株式
の
の
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
。4) イツプ ンの内容
該当事項はありません。
の
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
の
。【) 大株主の状況
当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。
の
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 25,000,000
計 25,000,000
の
種類
第3四半期会計期間 現在発行数。株) 。 成2】 12月31日)
提出日現在 発行数。株) 。 成28 2月10日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 【,2】8,400 【,2】8,400 東京証券取引所 市場第一部
単元株式数は100株 あります。
計 【,2】8,400 【,2】8,400 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 。千円)
資本金残高 。千円)
資本準備金 増減額 。千円)
資本準備金 残高 。千円)
成2】 12月31日 ― 【,2】8,400 ― 9】0,400 ― 242,【00
。】) 議決権の状況
の 発行済株式
成2】 12月31日現在
。注) 1 完全議決権株式 その他 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 400株含ま おり、 当該株式に係る議決権 4個 議決権の数 除し おります。
2 単元未満株式 欄の普通株式には、当社保 の自己株式 89株 含ま おります。 の
の 自己株式等
成2】 12月31日現在
の
2
役員の状況
該当事項はありません。
の
の
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等) 自己保 株式
普通株式 255,】00 ― ―
完全議決権株式。その他) 普通株式 【,001,200 【0,008 ―
単元未満株式 普通株式 21,500 ― 一単元 100株 未満株式
発行済株式総数 【,2】8,400 ― ―
総株主の議決権 ― 【0,008 ―
の
所 者の氏名
又は名称 所 者の住所
自己名義 所 株式数
。株)
他人名義 所 株式数
。株)
所 株式数 の合計
。株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%) 自己保 株式
T ソフトウ アエン ジニアリング株式会社
東京都渋谷区代々木
丁目22番7号 255,】00 ― 255,】00 4.1
計 ― 255,】00 ― 255,】00 4.1
の
第4
経理の状況
の
1.四半期連結財務諸表の作成方法につい
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 。 成19 内 府令
第【4号)に基 い 作成し おります。
なお、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表 作成し いるため、比較情報は記載し おりません。
の
2.監査証明につい
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間。 成2】 10月1日 成
2】 12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間。 成2】 4月1日 成2】 12月31日ま )に係る四半期連結財務
諸表につい 、 限責任監査法人トーマツによる四半期レビュー け おります。
1
四半期連結財務諸表
。1) 四半期連結貸借対照表
の
の の の の の の の の の の 。単位:千円)
の の の の の の の の の の
当第3四半期連結会計期間 。 成2】 12月31日)
資産の部 の
の 流動資産 の
の の 現金及び預金 5,334,04】 の の 取手形及び売掛金 2,891,】31
の の 仕掛品 【【【,03【
の の 繰延税金資産 502,502
の の その他 123,213
の の 流動資産合計 9,51】,531
の 固定資産 の
の の 形固定資産 155,002
の の 無形固定資産 128,】05
の の 投資その他の資産 の
の の の 投資 価証券 1,031,119 の の の 関係会社株式 3】,280
の の の 関係会社出資金 0
の の の 差入保証金 404,002
の の の その他 5】,393
の の の 貸倒引当金 △10,】52 の の の 投資その他の資産合計 1,519,043 の の 固定資産合計 1,802,】51
の 資産合計 11,320,283
債の部 の
の 流動 債 の
の の 買掛金 】】5,8】0
の の 短期借入金 820,000
の の 未払金 1】2,954
の の 未払費用 911,【】0
の の 未払法人税等 199,】88
の の 役員賞与引当金 59,4】5
の の 資産除去債務 1,100
の の その他 3【】,542
の の 流動 債合計 3,308,401
の 固定 債 の
の の 長期未払金 32,908
の の 長期未払費用 90,498
の の リース債務 1,045
の の 資産除去債務 48,952
の の 繰延税金 債 31,188
の の 固定 債合計 204,594
の 債合計 3,512,995
の
の
の
の の の の の の の の の の 。単位:千円)
の の の の の の の の の の
当第3四半期連結会計期間 。 成2】 12月31日)
純資産の部 の
の 株主資本 の
の の 資本金 9】0,400
の の 資本剰余金 820,450
の の 利益剰余金 5,989,【】5
の の 自己株式 △223,010
の の 株主資本合計 】,55】,515
の その他の包括利益累計額 の
の の その他 価証券評価差額金 249,】】2 の の その他の包括利益累計額合計 249,】】2
の 純資産合計 】,80】,28】
債純資産合計 11,320,283
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の 。単位:千円)
の の の の の の の の の の 当第3四半期連結累計期間 。自の 成2】 4月1日 至の 成2】 12月31日)
売上高 14,858,】91
売上原価 11,9】8,023
売上総利益 2,880,】【8
販売費及び一般管理費 1,842,805
営業利益 1,03】,9【3
営業外収益 の
の 取利息 【39
の 取配当金 23,580
の 保険配当金 1,8【9
の その他 3,309
の 営業外収益合計 29,400
営業外費用 の
の 支払利息 3,03【
の 投資 価証券評価損 5,450
の その他 1,【4【
の 営業外費用合計 10,132
経常利益 1,05】,230
税金等調整前四半期純利益 1,05】,230
法人税等 425,1】】
四半期純利益 【32,052
非支配株主に帰属する四半期純利益 -
親会社株主に帰属する四半期純利益 【32,052
の
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
の の の の の の の の の の 。単位:千円)
の の の の の の の の の の 当第3四半期連結累計期間 。自の 成2】 4月1日 至の 成2】 12月31日)
四半期純利益 【32,052
その他の包括利益 の
の その他 価証券評価差額金 △2,914
の その他の包括利益合計 △2,914
四半期包括利益 【29,138
内訳 の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 【29,138
の 非支配株主に係る四半期包括利益 -
注記事項
。 続企業の前提に関する事項)
該当事項はありません。
の
。連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
。四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
の
。追加情報)
ののの 。四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
の 当社グループは、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表 作成し おります。四半期連結財務諸表作
成のための基本となる重要な事項は以 のとおり す。
1 連結の範囲に関する事項
。1) 連結子会社の数及び名称
ののののの 連結子会社の数 1社
ののののの 連結子会社の名称 T ネクスト株式会社
。2) 非連結子会社の名称
ののののの 天津T 軟件技術 限公司
ののののの 連結の範囲 除いた理由
の 非連結子会社は、小規模会社 あり、総資産、売上高、四半期純利益及び利益剰余金等は、四半期連結財
務諸表に重要な影響 及ぼし いないため あります。
2 持分法に関する事項
持分法 適用しない非連結子会社の名称
ののののの 天津T 軟件技術 限公司
ののののの 持分法 適用しない理由
の 持分法 適用しない非連結子会社は、四半期純利益及び利益剰余金等 、持分法の対象 除い
も四半期連結財務諸表に及ぼす影響 軽微 あり、 つ、全体とし も重要性 ないため、持分法の適用範
囲 除外し おります。
3 連結子会社の事業 度等に関する事項
ののののの 連結子会社の四半期決算日は、四半期連結決算日と一 し おります。 当第3四半期連結累計期間
。自 成2】 4月1日の 至 成2】 12月31日) 連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、T ネクスト株式会社の重要性 増したため、連結の範囲に含め おりま す。
の
当第3四半期連結累計期間
。自 成2】 4月1日の 至 成2】 12月31日) 税金費用の計算
税金費用につい は、当第3四半期連結会計期間 含 連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計 適用後の実効税率 合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率 乗 計算し おります。
の
4 会計処理基準に関する事項
。1) 価証券の評価基準及び評価方法
の 子会社株式及び関連会社株式
ののののの 移動 均法による原価法
の その他 価証券
ののののの 時価のあるもの
の 決算 日の市場価格等に基 く時価法によ おります。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は移動 均法により算定し おります。
ののののの 時価のないもの
の 移動 均法による原価法によ おります。
。2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品‥‥個別法による原価法 収益性の低 による簿価 の方法 によ おります。
。3) 固定資産の減価償却の方法
の 形固定資産。リース資産 除く)
の 定率法によ おります。なお、耐用 数は、建物 3~15 、工具、器具及び備品 ~20 ありま
す。
の また、 成19 3月31日以前に取得したものについ は、償却可能限度額ま 償却 終了した翌
間 均等償却する方法によ おります。
の 無形固定資産。リース資産 除く)
自社利用ソフトウ アについ 、社内における利用可能期間。3~ )に基 く定額法によ おります。
の リース資産
所 権移転外ファイナンス リース取引に係るリース資産
リース期間 耐用 数とし、残存価額 零とする定額法 採用し おります。
。4) 重要な引当金の計上基準
の 貸倒引当金
の 債権の貸倒 による損失に備えるため、一般債権につい は貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権
につい は個々に回収可能性 検討し、回収不能見込額 計上し おります。
の 役員賞与引当金
の 取締役賞与の支給に備えるため、支給見込額 計上し おります。
。 ) 重要な収益及び費用の計上基準
ののの 注制作のソフトウ アに係る収益の計上基準
の 第3四半期連結会計期間 ま の進捗部分につい 成果の確実性 認め るプロジ クトについ は工事
進行基準 適用し、その他のプロジ クトについ は、工事完成基準 適用することとし おります。なお、
工事進行基準 適用するプロジ クトの第3四半期連結会計期間 における進捗度の見積りは原価比例法によ
ることとし おります。なお、第3四半期連結累計期間におい は、工事進行基準 適用するプロジ クトの
。四半期連結損益計算書関係)
※ 売上高の季節的変動
当第3四半期連結累計期間。自 成2】 4月1日の 至 成2】 12月31日)
当社は、官公庁や企業のシステム開発 主たる業務とし おり、得意先の期 多くは3月 に納期 集中する
傾向 顕著 あります。このため、売上高は第4四半期連結会計期間に偏重する傾向 あります。
の
。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第3四半
期連結累計期間に係る減価償却費 無形固定資産に係る償却費 含 。 は、次のとおり あります。
の
。株主資本等関係)
当第3四半期連結累計期間。自 成2】 4月1日 至 成2】 12月31日)
の
1 配当金支払額
2 基準日 当連結会計 度の開始の日 当四半期連結会計期間 ま に属する配当のうち、配当の効力発生日
当四半期連結会計期間の 日後となるもの
該当事項はありません。
の
の
の
当第3四半期連結累計期間 。自の 成2】 4月1日
至の 成2】 12月31日)
の の
の
減価償却費 【【,9【2千円 の
の の の
の
決議 株式の種類 配当金の総額。千円) 1株当たり 配当額。円) 基準日 効力発生日 配当の原資
成2】 月2【日
定時株主総会 普通株式 1【8,【35 28 成2】 3月31日 成2】 月29日 利益剰余金
の
。セグ ント情報等)
セグ ント情報
当第3四半期連結累計期間。自の 成2】 4月1日の 至の 成2】 12月31日)
当社グループは、開発 運用 管理ま の一貫したシステム開発サービス及びシステム製品の販売等 一体と
するシステム開発事業 営ん おり、当社グループにおけるセグ ントは システム開発 の の単一セグ ント
あるため、記載 省略し おります。
の
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
。注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式 存在しないため記載し おりませ ん。
の
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
の
項目
当第3四半期 連結累計期間 。自 成2】 4月1日
至 成2】 12月31日)
の の
1株当たり四半期純利益金額 104円95銭 の
算定上の基礎 の の
親会社株主に帰属する四半期純利益。千円) 【32,052 の
普通株主に帰属しない金額。千円) ― の
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益。千円) 【32,052 の
普通株式の期中 均株式数。株) 【,022,【】3 の
2
その他
該当事項はありません。
の
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。
独立監査人の四半期レビュー報告書
の成28 2月8日
T ソフトウ アエンジニアリング株式会社
取締役会 の御中
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いるT ソフトウ
アエンジニアリング株式会社の 成2】 4月1日 成28 3月31日ま の連結会計 度の第3四半期連結会計期
間。 成2】 10月1日 成2】 12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間。 成2】 4月1日 成2】 12月31日
ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算
書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。
の
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結
財務諸表 作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸
表 作成し適正に表示するために経営者 必要と 断した内部統制 整備及び運用すること 含ま る。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す
る結論 表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準
拠し 四半期レビュー 行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任 する者等に対し 実施さ る質
問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ る。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当と
認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 入手したと 断し いる。
の
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認
め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、T ソフトウ アエンジニアリング株式会社及び連結子会社の
成2】 12月31日現在の財政状態及び同日 も 終了する第3四半期連結累計期間の経営成績 適正に表示し いな
いと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認め な た。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 の上
の
の
限責任監査法人 トーマツ
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の
公認会計士ののの 安 藤 武 ののの 印の
指定 限責任社員
業務執行社員
の
公認会計士ののの 中 島 達 弥 のの 印の
の
。注) 1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あり、その原本は当社。四半期報 告書提出会社) 別途保管し おります。
2.XB71データは四半期レビューの対象には含ま いません。
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成28 2月10日
会社名 T ソフトウ アエンジニアリング株式会社
英訳名 T)( 8OFTWA7E ENGINEE7ING Inc.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 谷 上 俊 二
最高財務責任者の役職氏名 取締役管理本部長 岩 田 伸
本店の所在の場所 東京都渋谷区代々木 丁目22番7号
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
の
東京都中央区日本橋兜町2番1号1
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役社長谷上俊二及び取締役管理本部長岩田伸は、当社の第【3期第3四半期 自の 成2】 10月1日
至の 成2】 12月31日 の四半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いること 確認い
たしました。
2
特記事項
ファイル名:0000000_2_hyo4_0425647502802.doc 更新日時:2015/11/16 14:04:00 印刷日時:16/02/12 15:28